韓国最大の電機メーカーSAMSUNGはdocomoのスマートフォンを発売しています。国内のメーカーが占めていた日本国内の携帯電話市場ですが韓国のLGとともにSAMSUNGが日本上陸しシェア拡大を狙っているようです。
もともと携帯電話の世界市場でのSAMSUNG、LGはトップクラスですが日本国内ではまだまだのようです。
SAMSUNGが発売しているスマートフォンのひとつに気になるスマートフォン「SC-01B」があります。コンパクトなボディにQWERTYキーボードを搭載しておりキーボードによる文字入力が可能です。コンパクトで小型なのでキーが押しにくい感じがしますが凸型のデザインで小さいながらも押し間違いのしにくい形状に仕上げられているようです。
また全体的にカーブのかかった配列となっており両手での操作性にも優れスムーズに文字入力が可能なようです。
なれないうちは戸惑うのかもしれませんがこのキーボードで入力が慣れるとかなり便利なのではないかと思います。
気になるスマートフォンSC-01Bでした。
docomoの携帯電話のメーカーは数社ありますが、その大半は国内の大手メーカーです。そんな中で韓国の企業LGエレクトロニクスが数年前よりdocomoの携帯電話を発表するようになりました。LGエレクトロニクスは世界的な総合家電、情報通信のメーカーで韓国の電機業界ではサムスン電子に次ぐ大企業です。
そのLGエレクトロニクスの携帯電話のなかで気になるのがdocomoSTYLEシリーズのL-04Bです。
こちらの携帯電話は数少ないストレートタイプの形状です。もともと私はストレートタイプの携帯電話が好きなのですが最近は2つ折りのタイプが主流でストレートタイプの携帯電話は少なくなってしまいました。そんな中でこのL-04Bは私の好きなストレートタイプの携帯電話なので気になるところです。
またストレートタイプとはいっても完全にストレートではなく、176度の角度になっており人の自然な動きやかたちにぴったりフィットするようです。カラーバリエーションはRed,Brown,Blackの3色があり赤好きの私はRedがとても気になるところです。
またその機能として韓国語は使用しないので私は使わないですが、韓国のメーカーらしく韓国語に対応しており、ほか英語にも対応したマルチリンガル機能があります。SMSでは韓国語でのやりとりが可能です。
キーロックしておかないとポケットに入れているときに勝手にボタンが押されてしまうという若干不便な部分はありますが、数少ないストレートタイプの気になる携帯電話です。
世界初の木製筐体の携帯電話が限定15,000台で発売されました。発売後すぐに売り切れとなり結構人気が高いようです。
また特殊な木製加工をおこなっているので大量生産ができず数量限定での発売になっています。
こちらの外観は本物の四万十ヒノキを使用した、まさしく木の外観です。形状は豆がたをしており使用感は木のぬくもりを感じられる携帯電話です。その見た目に関してはヒノキを使用しているのでその木目が美しく、また1台1台の木目は異なっています。ちなみに購入時の色調や木目の選択はできないそうです。また購入後の返品や交換もできないようです。
その特殊な木材の加工はオリンパス社がおこなっております。三次元圧縮成形加工技術により、質感や香りを残存させつつも高い耐久性および耐水性や防虫性と防カビ性を実現しています。このヒノキボディに使用されるヒノキは森林を育てる際に必要になる間引きにて発生する「間伐材」を有効利用しています。そうして間伐材自体の価値を引き上げることで、林業の活性化と日本の森林を豊にします。間伐材は日本において森林の保全活動を実践している一般社団法人「more trees」の森より提供されています。
ドコモ、シャープ、オリンパス3社ではTOUCH WOOD SH-08C 1台につき1,000円を森林保全活動を推進している一般社団法人「more trees」に共同で寄付しています。
携帯電話の機能的には、特段珍しいものはありませんがそのヒノキボディは1台1台が色調と木目の異なるデザインになりますので人と同じものは持ちたくないという方には良いかもしれません。
携帯電話もいまや数多くのラインナップがあり、もうなにがなんだかわからないくらい種類が出ています。
docomoだけでも大きなカテゴリで分けるとスマートフォン、PRIME、SMART、PRO、らくらくホンとシリーズがありそのカテゴリの中でまた細分化されています。これだけ数多くの携帯電話があるとどれを選んだらいいのか迷ってしまいます。
そんな中で今気になる携帯電話が無線LANを内蔵したタイプです。モデル別では2009年夏モデルN-06A、2009年冬春モデルN-02B、2010年夏モデルN-04B,N-08B,F-06Bなどがあります。こちらの無線LAN内蔵の携帯電話ではFOMA通信網を利用して携帯電話をアクセスポイントとしてインターネット接続が可能になります。
最近は可搬性の移動用無線ルーター機器もありますが、携帯電話に内蔵されていると機器類を2つ持つ必要がなくなります。
携帯電話とノートパソコンがあれば出先でインターネット接続が可能になり便利です。また接続台数も複数可能でパソコン以外にもゲーム機やタブレット型端末の接続も可能です。バッテリーもどんどん長時間もつようになっていますので時間も気にせずにネット接続ができます。
どんどん進化していく携帯電話ですが無線LAN内蔵型は今最も気になる機能です。
ケータイですが、私が今欲しいと思っているのはスマートフォンです。
まわりの人がどんどん、ケータイからスマートフォンに切り替えていっているのを見て、段々と欲しくはなったのですが昨年新しいのを購入したばかりなので、購入には至りませんでした。
しかし最近、やっぱりスマートフォンがすごく気になって色々調べていくうちに、その良さがどんどん分かってきて本当に欲しくなり、予約してしまいました。
私が欲しかったのはXperiaなのですが、在庫がなく取り寄せになってしまうので、長ければ一ヶ月くらい待たなくちゃならなそうです...。
まず惹かれたポイントとしては、見た目のデザイン。
色はもちろんのこと、形や厚みなどもすごく気にいって、こちらにしました。
また、店頭で実際に触れてみた感じもしっくり来て、操作しやすそうな所がいいと思います。
ドコモの中でもレグザフォンは赤外線通信やおさいふケータイなど、今までケータイに標準であった機能がついているようですがこちらのXperiaはその機能がないということで、赤外線がないのは少し不便な気がしますがそれ以上に便利な機能がたくさんあったり、アプリが入れられたりしますので多少は仕方ないかなーとも思ってます。
今までの電話機とは違い、アプリを入れていって自分好みにアレンジできるということなので、自分の使いやすいように好きにインストールしたり出来るのがいいのではないかと思います。
まだ実際に持ったことがないので、使ってみたらまた変わるかと思いますが、早く慣れて使いやすいようカスタマイズしていきたいと思います。
携帯電話のカメラの性能の向上はすさまじいですね。
つい先日、自宅のカメラ、「OLYMPUS μ-10 DIGITAL(2003年発売 320万画素)」と会社で使っている携帯「830CA(2008年発売 520万画素)」を撮り比べてみました。
もう、一昔前のデジタルカメラより画質はいいですね。
デジタルカメラ自体も進歩しているので保存速度や起動速度などは断然デジタルカメラですが、ちょっとした際に写真を撮るならば全然、携帯でも十分ですね。
携帯電話だと常に持ちあるっているのがいいですね。
何気なく気に入った風景や家族写真を撮ったり、メモ代わりに写真で撮れるのがスバラシイ!
いつでも、どこでも!
また、今の高性能カメラ携帯を売りにしている機種などは1,000万画素を超えているものもあり、手ぶれ防止やオートフォーカスなど、もう普通にデジカメです。
携帯電話を選ぶ際の目安の一つにカメラ機能をいかがでしょう?
ちょっとした際に残しておきたい情景を是非!
こんにちは!
携帯電話ってカメラが付いたりお金の支払い能力がついたりテレビが見れたりと...。
携帯電話が登場したころには考えられないほど機能が充実してきましたよね。
私が初めて持った携帯電話はC401SAで通信規格もCDMA ONEの規格で筐体自体も今とは比べ物にならなく、思い返してみると画面の奥行きがすごくて画面も小さかったですね。
ですが、初めて携帯を持った時の高揚感はものすごかったです。
時間があれば弄くり倒していました。(携帯の請求が大変な事になりましたが(汗))
そんな携帯ですが、今ではガラパゴス携帯にスマートフォンなど種類自体も増えています。
今では筐体自体の性能に機能もそうですが、それぞれで利用できるアプリとサービスの幅がものすごいです。
利用できるサービスを利用する事で、銀行のネットバンキングから振り込みや確認ができたり、株の投資が出来たり、はたまた、GPSと連動してナビゲーション機能がついたりと...。
そのうちに出来ない事がなくなるのではないかというぐらいに機能が充実しています。
スマートフォンではネット上にデータを置く事でデータのバックアップを取ることもできるようになっているようです。
また、データのバックアップだけでは無く、ネットワークサービスを使ってパソコンとの連動をすることによってパソコンで入力したスケジュール情報などをアプリで同期が出来るサービスもあるようです。
色々な事が携帯一つで出来るなんて夢の様です♪
今後がどうなるかに大きく期待です!
こんにちは!
最近、スマートフォンの販売が多くなってきました!
そんなスマートフォンですが、私はアンドロイド携帯に期待を寄せています。
アンドロイド携帯は基本OSのアンドロイドOSはオープンソース(無償)で開発自体も無償で行えます。
開発自体も無料だなんて今後の発展性や開発速度にすごく期待が持てますよね!
それに、アンドロイドOSを搭載できるノートパソコンがあったり、また、開発元のGoogleにより、もう一つGoogle Chrome OSが発表されています。
今後の拡張性や周辺機器の充実に期待が持てますね!
また、Googleが出しているのでGoogleサービスとの相性は抜群です。
Googleカレンダーとの同期をとってパソコンで記入したものを携帯で!またはその逆などをリアルタイムで同期!できる地図表示などはピカイチです。
アプリも開発環境が無償なので、アンドロイドのアプリの数も急速に伸びています。
自分色に染めたい、個性派携帯が欲しい!そういった携帯を欲しい方にうってつけです!